教育・社会活動
 

 

   

筑波大学総合科目II 
「西アジア文明学への招待」の開講 2018年度 秋学期ABモジュール
科目番号1B01101


筑波大学の学群生対象授業として、総合科目「西アジア文明学への招待」を開講しています。西アジア文明研究センター所属教員が中心となり、西アジア文明に関する、歴史学、考古学、言語学、地質学、環境科学、文化財科学といった様々な分野の講義がおこなわれます。各週の授業計画は以下の通りです。

2018年度 秋学期AB 月曜2時限 1H101教室

日程 
講義題目
講義担当者
第1週 10月1日 西アジア文明とは 常木 晃
第2週 10月9日 (火)振替日 西アジアの地質  久田 健一郎  
第3週 10月15日 西アジアの先史時代 三宅 裕
第4週 10月22日 古代西アジアの言語と文字 池田 潤
第5週 10月29日  楔形文字文書の世界 柴田 大輔
第6週 11月12日 古代西アジアの歴史と人物 山田 重郎
第7週 11月19日 西アジアの文化遺産の重要性 前田 修
第8週 11月26日 西アジアの文化遺産を守る 谷口 陽子
第9週 12月3日  化学の目で読み解く古環境 丸岡 照幸
第10週 12月10日  西アジア考古学の新しい調査法 辰巳 祐樹
第11週 12月17日 期末試験 常木 晃

   



常木晃教授を中心として、文化庁委託業務「シリア・アラブ共和国における文化遺産保護国際貢献事業」を実施しています。プロジェクトのホームページが開設されました。

http://rcwasia.hass.tsukuba.ac.jp/bunka/

 

 

   



常木晃教授によるシリア文化遺産保護の記事が読売新聞に掲載されました(2018年3月14日)。


 

 

   



ヤシンテペの発掘調査が読売新聞で紹介されました(2018年2月7日)。


 

 

   

筑波大学総合科目II 
「西アジア文明学への招待」の開講 2017年度 秋学期ABモジュール
科目番号1B01101


筑波大学の学群生対象授業として、総合科目「西アジア文明学への招待」を開講しています。西アジア文明研究センター所属教員が中心となり、西アジア文明に関する、歴史学、考古学、言語学、環境科学といった様々な分野の講義がおこなわれます。各週の授業計画は以下の通りです。

2017年度 秋学期AB 月曜2時限 1H101教室

日程 
講義題目
講義担当者
第1週 10月2日 西アジア文明とは 常木 晃
第2週 10月10日 (振替日) 西アジアの自然環境 安間 了
第3週 10月16日 西アジアの地質  久田 健一郎   
第4週 10月23日 西アジアの先史時代 三宅 裕
第5週 10月30日  古代西アジアの言語と文字 池田 潤
第6週 11月13日 楔形文字文書の世界 渡井 葉子
第7週 11月20日 古代西アジアの歴史と人物 山田 重郎
第8週 12月4日 西アジアの文化遺産を守る 谷口 陽子
第9週 12月11日  化学の目で読み解く古環境 丸岡 照幸
第10週 12月18日  西アジア文明と現代社会 前田 修
第11週 12月25日 期末試験 常木 晃

 

   



安間了による火山調査の様子がNHKグレートネーチャーで放映されます。

2017年5月13日(土)19時30分(NHK BSプレミアム)
http://www4.nhk.or.jp/greatnature/x/2017-05-13/10/4904/2551083/